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私の通った小学校は縄跳びと、一輪車を力入れて指導していたが。
進級テストみたいなのがあって、苦手な奴にとっては嫌なことだった。
私は割りと出来る方だったので休み時間とか教える立場だったが、 家の同じ筋の同級生(5年)と6年の女の子は全然ダメだった。
放課後、よく前の道で練習していたが、2学期の始め頃だったと思うが、 私が塾から帰ってきたときの、もう薄暗いなかで2人が練習していた。
進級テストが近かったからだと思う。
私の姿を見つけて6年の方が声を掛けてきた。
「ちょっと~、教えてくれる~?」
私は面倒だったがしかたなくOKした。
同級生はGパン姿だった、6年は膝にスケボーのプロテクターを付けていたが短めのスカートだった。
そのときは『はずかしくないのか』と私のほうがちょっと意識したが、かまわず指導を始めた。
同級生は全然お話にならなかったけど6年はまがいなりにも5・6回は漕げていた。
しばらくすると一応その辺りを一周するくらいにはなった。
5年生はこけて肘を強めに打ってべそをかいて家に帰ってしまった。
もうかなり暗くなっていたのでその日はそれでおしまいになった。

次の日私は家に帰って自分の部屋にいたが、6年生は帰ってくるとすぐまた練習を始めた。
今日もミニスカートにプロテクターである。
熱心だなと私は感心しながら2階の窓から何となく眺めていた。
しばらくして少し違和感を感じて、今度はシッカリと見つめた。
6年生は漕ぎ出すときに一旦ガレージの柵をもってから勢いをつけるのだが、 普通なら『1・2・3』のはずが、なんだか妙にもじもじしている。
まだヘタクソだからかなと最初は思ったが、 普通に漕ぎ出すときとは明らかに違うアクションである。
更に見続けているとどうやら『擦りつけている』ようである。
一輪車は腰のバランスが一番重要だが、ヘタクソほど腰が決まらずに動くので 私も最初の頃はきん○まがぐりぐりして痛かったものである。
女の子は痛くないのだろうか?という疑問も無いではなかったが、それより私は直感的にそれがいやらしい行為のように思えてしまった。
私はもっと近くで見てみたくなって、表に出て行った。
最初植え込みの陰から様子をうかがったが、 6年生は明らかに一輪車の練習でないことがわかった。
ペダルを前後に少しずつ踏みながら、微妙に腰をくねらせるようにしている。
それよりも私が正面に近いところにいる(普通ならすぐに気が付く)のに 俯き加減に目を閉じているので気が付かない。
しばらくして何事も無かったようにその辺りを一周してくると(そのたびに必死で隠れた) またしばらくは柵につかまってクネクネしている。
私は、その子のいけない秘密を知ったよう気がして無茶苦茶興奮したが。
子供心に意地悪な気持ちになって声を掛けた。
「乗れるようになったね」
6年生は一瞬状況が飲み込めない様子だったが、声の主が私だとわかると青ざめた。
「うん・・・・」
そういうと何事も無かったように漕ぎ出していこうとしたが 動揺したのかすぐペダルを踏み外して見事なまでにひっくり返ってしまった。
私も慌てて助け起こしに行ったが、 大また開きで倒れているその子の妙に大人びた薄いレモン色のパンツのその部分の色が明らかに濃くなっているのがはっきりと判った。
そのときはオシッコかなと(それはそれで萌えたが)思ったが、6年生は私がその部分を凝視しているに気づいて顔を真っ赤にして家に駆け込んでいった。
中1になってその意味がわかって同じ中学の2年だったその子を何度オカズにしたことか。



 


私は今、高2の女子です。小5の時に親が離婚して、お母さんとアパートで2人暮らしになりました。
私が小6になる頃 お母さんに 新しい男ができ、 よくアパートに連れてくるようになり 3人一緒に食事をしたりするようになりました。
その頃から よく 学校から帰ると、お母さんが裸で その人と抱き合ってたりするのを目撃するようになり 隠れて一部始終を見たりしてました。 最初は一体何をしているのか 全くわからず、お母さんが嬉しそうに男のアレを口にくわえたり 股に入れられて喜んでいる姿を見て 自分も同じようにパンツの中に指を入れて 変な気持ちになりながら 見てたのを覚えてます。
知らずとオナニーをしてた訳です。
もちろん 男の勃起した物も初めて見た訳で、最初は気持ち悪い と言う感情だったんですが お母さんが嬉しそうに舐めたりする姿や 股に入れられて 喘ぐ姿を見るうちに、私も男のアレに興味を持つようになりました。
そんなある日 いつものように家に帰ると 目隠しをされ 全身を縛られた、お母さんが いつも以上に喜んでいる姿を見て 私はビックリして逃げるように家を出ていきました。 まだ幼い私にSMは理解出来ず 公園で泣いてたりしました。それ以来 SMを楽しむお母さんの姿を見る機会が多くなり、家に帰りたくないと言う気持ちが強くなり よく公園で時間を潰してました。
でもお母さんの喜んぶ姿が脳裏に焼き付き 自然とパンツを汚して変な気持ちになってたりしたので、公園のトイレでオナニーするのが私の日課になってました。
そんな日が続いた ある日 学校が終わり いつもの公園に行きベンチに座ってると、小太りのオジサンが近づいてきて 私の近くで、アレが見えるようにオシッコをしました。 私は、なぜか食い入るように オジサンのアレを見てしまいした。
オシッコが終わり、オジサンが私に近づいてきて、
オジサン(やぁ、こんちわ、天気いいね)
私(そーですね)
みたいな感じで会話が始まり 優しそうな顔のオジサンだったんで、不思議と、すぐ打ち解けてしまいました。
それから よく公園でオジサンに会うようになり 会えばジュースやお菓子を用意してくれてたりしました。
でも たまに チャックから小さいアレが出しっぱなしになっていたのを 必死に見てたのを覚えてます。 今思えば、だだの変質者だったんですが、そうとは気付かず見てましたね。~続く




そんな日が続き オジサンとも仲良くなったある日
私は オジサンに、誰にも相談出来なかったお母さんの事を話してみました。
すると オジサンは
相談に乗ってあげるから、もっと詳しく聞かせて欲しいと言われたので、
ある程度 オジサンに話しました。

オジサンが、
それを見て○○ちゃんは どう思ったの?
どんな感じがした?
○○ちゃんも してみたいの?
と 質問攻めにあいました。
少し興奮してた私に オジサンは おちんちん見てみたい?と言われ
つい …うんっ て答えてしまい オジサンに連れられ トイレに入りました。 個室に入り 洋式に座らされ、私の目の前でオジサンが自分のズボンを一気に腰まで下ろしました。 パンツは履いておらず 毛も生えてないオジサンのアレが 私の目の前に プランと現れました。オジサンの体型は小太りで お腹の脂肪と 太ももに親指程の小さなアレでした。私は お母さんの男のアレを想像していたのですが あまりに形も大きさも違う事を言うと、オジサンは、男は女に触られると 形が変わるんだよ さぁ 触ってごらん と言われ 初めて触りました。 最初は少し抵抗があったので ツンツンしてたんですが、小さいしプニプニしてるから 怖さはなく むしろ 可愛いと思いながら オジサンの言うとおりに触りました。
すると 少し大きくなってきたけど、まだフニャフニャのままです。
すると オジサンが私に口を開けるように指示してきました
私は、ピンと来て 汚いから嫌と言ったら
でも ○○ちゃんのお母さんは 嬉しそうに口に入れてたんでしょ?
と言われ 変に納得してしまい 口を開けました 初めて舐めた感想は 凄く、すっぱい味がしました。
お母さんと同じように舐めてごらんと言われ、しばらく舐めてると 口の中で だんだん大きくなり 固くもなりました。
私も だんだん変な気持ちになり オジサンにパンツの中に指を入れられ 触られました。
他人に触ってもらう事が いつも自分で触るより 何倍も気持ちよくて 後はされるがままに服も下着も脱がされ オジサンも全裸になり 挿入までされました。
オジサンのアレは、ごく一般的にはかなり小さく、小6の私でも、すんなり入りました。それから 中2になるまで オジサンに よく自ら悪戯されてましたね。よく中出しもされてました。


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