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電車からホームを眺め、乗り込んで来る女性をチェックしておりました。
するとドアが閉まる寸前、とっても可愛い女性が乗り込んできました。
実はその子の前に乗り込んできた巨乳のOL風の女性に目をつけて、自分の
前に乗り込むように後ずさり、暗黙の空間を用意したのに、その巨乳OLは
他の客を押し退けて乗車したため、私が用意した空間がポッカリ空いていた
のです。
そこに可愛い女性が乗り込んできたのです。
やや斜に向かい合う格好で。
鮮やかななオレンジ色のTシャツに黒のミニスカート。
それに今流行の膝まである黒の布地のブーツはもちろん厚底。
ですので、背丈は私より少し高くなっている状態でした。
とっても可愛いのですが、頭も良さそうで性格もハッキリしてそうに私には
思われ、非常に慎重に触り始めました。
私は鞄を持つ手の甲で、ゆっくりゆっくり触るか触らないか、というくらに
むき出しの太股に攻撃開始。
もちろんストッキングなんかはいておりません。
女性は手に持っていた雑誌を読むでも無く車窓を眺めております。
私は電車の揺れにあわせて内股への微妙なタッチを少しづつくり返し、その
位置を少しづづ上げていきました。
K千住を過ぎて、少し大胆に攻め始めます。
鞄は左手に持ち替え、フリーの右手をしっかり太股に。
ムッチリとした生の太股に挟まれて、窒息死しそうな右手をグリグリ動かし
生パンティーにたどり着きました。
マン毛の辺りはざらざらした素材で(おそらく透けていそう)、股下の布は
ツルツルした小さいパンティーです。
もうOK子であることはハッキリしました。
まったりとパンティーの上から女性自身を愛撫。
時々太股の内側を爪で撫で上げました。
思いきってパンティーの中に指を侵入させました。...。
なにやら絆創膏のようなものがオマン子の上側についております。
生理?と思った瞬間、ちょっと気後れしてしまい、ひとまずパンティーから
手を引いて布の上から包み込むように女性自身を愛撫しておりました。
すると、何と女性が手を添えてパンティーの脇へと、私の指を導くのです。
驚きました。
生理ではありませんでした。
マン子の中はぐっしょりヌルヌルで、タンポンもありません。
あの絆創膏の様なものはいったい何だったんだろう...。
女性は私の指を奥に押し込むように何度も導きました。
まだ20代前半くらいのとっても可愛い子がですよ。
下車駅前で手を引っ込め、女性の衣服を整えて、いっしょに下車しました。
私は会社へ行かなければならなかったのですが、これで別れるのはいかにも
惜しい気がして、声をかけようと後をつけてしましました。
でも結局、声をかけるチャンスはとうとうありませんでした。
このような体験をしてしまうと、ますます痴漢から足を洗えません。

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