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通勤時いつも同じ人に痴漢されています。
はじめは嫌で車両や時間を変えていたのですが、どんなに逃げても見つかってしまい、触られるのを諦めていました。
毎日触られていたら、だんだん感じるようになってしまい、最近はずっと無抵抗でされるがままでした。
いつも「あぁ、気持ちいい」って思うところでやめられてしまい(乗車駅が一緒で、痴漢の方が早く降りる)欲求不満ではありました。
でもそれ以上したいとか、ましてエッチしたいなんてことは、全然考えていませんでした。

その日はいつものように痴漢は私に密着してきて、電車に乗り込むと同時に触る体制になっていました。
私の左側に立ち、ためらいなくスカートをたぐり、おしりを触ってきます。
そこまではいつも通りだったのですが、ドアが閉まり電車が動き出す時の揺れで、私の足が大きく開いてしまいました。
戻そうとしても満員電車の人込みで、戻せませんでした。
すると痴漢は、右手で私のおしりをまさぐり、左手で前からも触ってきました。
私のあそこは無防備な状態で、隠すことも逃げることもできませんでした。
下着の上からわれめをなぞり、いつもはあまり責めてこないクリをいじられ、クリの弱い私には辛い状態でした。
それを察したのかはわかりませんが、ずーっとクリ責めが続きました。
はじめは下着の上からだったのですが、直接触られ、ぬれぬれなのが自分でもわかって恥ずかしかったです。
さすがに電車の中でいくことはなかったけど、足はがくがくで気持ちよさで震えてしまい、何も考えられませんでした。
そんな快感にじっと耐え続けていると、電車が止まり人がたくさん降りて行きました。
いつのまにか痴漢が降りる駅も、私が降りる駅も過ぎていました。
ふらふらになりながら降りようとすると、痴漢は私の手をひき、改札の外へと連れて行こうとしました。
ついて行くとどうなるか、わかってはいたけど何も考えられず、抵抗できませんでしたし、したくても逃げる力がなくて、そのままホテルへと連れて行かれました。
痴漢にあうことは前から多かったのですが、エッチまでしてしまったのは初めてです。
判断力がなくなっていたとはいえ、自分でも信じられない体験でした。

2  マルボーず - 2012/12/24(Mon) 22:50 No.21177
 みかはもともと淫乱ドスケベだったから当然の結果じゃないか。
 これで嵌められたのは何人目だ?

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