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40 名前:31 投稿日:04/07/16 00:06 ID:???
>>32,33

かなり醜い話なんで女の人は読まずにスル~お勧めします。

事件がおきたのは先月。
漏れは友達10人ぐらいでいつものように×ギメして渋谷の某クラブに踊りに
行った時の事です。
男女半々のメンバーの中に事件に巻き込まれた漏れの友達とその彼女が参加。
まだ付き合って間もないカップルしかも初参加だったので皆テンションが上がり
バカ騒ぎしながらクラブに向かいました。
クラブから少し離れた公園で93を回した後×を食べたら案の定クラブに入る
時にはみんなガン決まり状態でした。
なんとかみんな無事にセキュリティーをパスして入場、即耳に低いベース音が
流れこみ体を動かす衝動に駆られフロアに向かいバカ騒ぎ。
クラブの中はまるで闇の中、無数の宝石が空に散りばめられてるみたいな空間
でとにかく気持ちよかった。
周りのダチもニコニコしながら飛び跳ねたり、声を上げながら踊っていました。
しばらくしたらとりあえずもう一服しようって事になり、順番にトイレに行き
93を吸う事になりました。
漏れが物をもっていたのでとりあえずトップバッターでした、吸い終わった後
友達とバトンタッチみたいな感じでどんどん回して無事にみんな充電完了。

(続く


41 名前:31 投稿日:04/07/16 00:07 ID:???
充電した後ぐらいから段々とクラブに人が入って来て友達ともバラバラになって
しまった。
ま~慣れっこだったので漏れはかまわず踊ったり、マターリ音を聞いたり、
ナンパをして楽しでたらバッタリ友達の彼女に遭遇。
一人だったので「ヘーイ、皆は~?」と言いながら近寄ったら。
彼女は緊張か場慣れして無かった為少し挙動が怪しかったので「大丈夫だよ」
「不安とか緊張しないで気持ちイイって頭で考えると幾らか楽になるよ~」
と言いながら彼女をなだめにかかりました。
彼女は「そうじゃなくって、○○(漏れの友達)が気分悪くなってトイレに篭ってる」
と耳元で言い出した。
心配そうな顔で言ってきた彼女を見て「んじゃ~一緒に見に行こう」と漏れは言い
トイレに向かった。
入り口の前で彼女を待たし、漏れはトイレのドアを叩いて「大丈夫かぁ?」と友達
に聞いた。
「とりあえず空けて」と言い中に入ったら案の定友達は便器でゲロってた、漏れも
かなりキマっていたので内心マジかぁと思いつつ介抱してあげた。

(続く


42 名前:31 投稿日:04/07/16 00:08 ID:???
「彼女いるから飛ばしただろ?」とか言いながら介抱してたら急に「Get Out!」とドアを
ドンドン叩かれた。「My friend is throwing up, hold on a sec.」と漏れは返事した。
返って来た返事は「セキュリティー,open up」、マジかよ!とドキドキしながらドアを
渋々開けたらデカイ黒人のセキュリティーが目の前に突っ立っていた。
「You guys been smoking?」と聞かれ「No, just helping out my friend」と返したら
「Yeah right!」「I can smell weed here」と言われとりあえず外にこいと言われ
クラブの外の駐車場に連れていかれた。
トイレの外にいた彼女は何を血迷ったのか一緒について来る始末‥
外に出た時には漏れの飛びも完璧に冷め、マズイなぁ、なんとか場を凌ぐ事を考えた。
友達はあいかわらずベロンベロン状態‥しかも充電の時ラストだったから物を持っている
の確定‥非常にマズイ、警察の世話になるのは簡便等の思考が頭をグルグル回った。
彼女の方は友達を心配しながら介抱してた。
日本人のスタッフが出て来た後、線歩き(真っ直ぐ歩けるかどうか)、荷物検査をされた。
案の定友達が線歩きで引っかかり荷物検査で物を押さえられて終了‥
日本人のスタッフが「他に友達いる?」と聞き「俺らだけ」と漏れが答えた。
「どっちがイイ?警察行くか一人一万円払うか?」と聞かれ即座に漏れは有り金の二万提出、
でもダチもその彼女も現金を持っていなかった為一人分が足りなかった。
漏れは「もこれで全部ッス、見逃してください」と言ったがスタッフは「女の分がねぇぞ
ゴルァ」と捲くし立てた。

(続く


43 名前:31 投稿日:04/07/16 00:09 ID:???
ここから醜くなるのでスル~を進めます。

日本人のスタッフは急に彼女の手を引っ張り「ちょっと来い!」と言いながら駐車場
の奥に連れて行こうとした。
漏れは「ちょっと待ってください」と言い止めようとしたが「警察に行きたいのか、ゴルァ!」
って言われ立ちすくんだ。
友達も黒人相手に奮戦したがガタイの違いと警察沙汰になるのを恐れたせいか静かになった。
奥から微かに彼女の声が手の間から漏れた、「い、いや」「助けて」
と言う彼女の声が空しく漏れに聞こえ、心に突き刺さった。
友達は助けに行こうと再度突っ込んだが黒人に跳ね返される始末、絶望的な雰囲気に漏れらは包まれた。
怒りと情けなさに震えながら駐車場の奥に目を凝らしたら彼女とそのスタッフの姿が見えた。
今でも漏れはあの時の事を鮮明に覚えてる、スタッフは「彼氏が警察にパクられるなが嫌だったらおとなしく言うこと聞け、ゴルァ」
と言いながら彼女の両腕を片手で掴みパンツをずり下ろし始めた。
必死に抵抗してた彼女の健闘も空しくスタッフはパンツを投げ捨て自分のモノを彼女の中に無理矢理
突っ込んだ。
壁とスタッフの間に挟まれながら彼女は彼を跳ね除けようとしたがスタッフに両足を持ち上げられ勢いよく
ピストンする力には勝てず彼女は泣きながら「や」「止めて」と何度も彼にお願いしていた。
「オラ!」「オラ!」「嫌がっているわりには濡れてんじゃねーのか」「オラ」と言いながら激しく
ピストンするスタッフに彼女は「ちっ」「ちがっ」「あっ」「んっ」と最後の抵抗を見せたが×を食っていた
せいか段々と感じて来るのが伝わって来た。
横をチラッと見たら友達はすでに男泣き、うつむいていた。

(続く


44 名前:31 投稿日:04/07/16 00:10 ID:???
時が経つにつれ彼女からは喘ぎ声が聞こえてきた。
「オラ」「感じているんだろ」と言いながらピストンされていたら彼女も我慢出来ずに
「ダ」「ダメ!」「い」「逝く」「もう、逝っちゃ」と言いながら彼に抱きついたのが見えた。
逝かされた彼女はビクビクしながらさらにスタッフに攻められた。
「オラ」「彼氏のよりいいだろ」と言いながらスタッフにケツを揉れ。
最後には彼女の口から「も、もうダメ」「だ」「もう出して」と言うまで逝きぱなしにされた。
スタッフは待ってましたとばかりに友達に「オイ!」「お前の彼女マジ淫乱だな」と吐き捨て
彼女にむかって「何処に出して欲しいんだ」「オラ」と聞いた。
「そ」「外にっ」「外に出して」と彼女の願いを打ち砕くように「俺は中にしか出さね~んだよ」
「中じゃね~んなら、まだまだ出さないぜ」と返した。
「お」「お願い」「中はダメなのぉ」と精一杯の抵抗を「彼氏の前でそんなに感じまくっていいのか?」
「早く楽になりたいなら素直に中に出してくださいって言え!」と言いながら彼は彼女の中をさらに突き上げた。
「あぁぁっ」「また逝っちゃっ!」「も」「もうダメっっ」「あぁ」「な」「中に出して」と喘ぎながら
彼女は言った。
「出してくださいだろ!」とスタッフは彼女を睨みながら言った。
小声で泣きながら彼女は「オマンコに出してください」と言いながら逝った。
スタッフは彼女を壊す勢いで彼女を突きまくった後一瞬止まり「お望みどおり中にたっぷりと出してやったぜ」
と言い彼女を放しこっちの方に戻って来た。
「彼女のマンコ気持ちよかったぜと」友達に言い黒人とクラブの中に戻って行った。
この出来事の間まるで時間が止まっていたような感じで辺りはシーンとし皆放心状態。
友達は泣いている彼女の元に行き何を言うかと思ったら「このアバズレ!」と
吐き捨てて俺の制止を振り払い夜の町に歩いて行った。
漏れは彼女が可愛そうだったので数時間宥めた後タクシーを拾い彼女を家に連れて帰り
ベッドの中で添い寝、一晩中抱きしめてあげ、宥めてあげました。
エチーな事はしませんでした。


45 名前:31 投稿日:04/07/16 00:11 ID:???
皆さん嘘のようで本当の話です、信じるも信じないもあなた次第ですが好きな女性と
一緒にいる時はくれぐれもご注意。特にクラブに行く時は彼女を一緒に連れていかないか
ラリって行かない方がお勧めします。ま~楽しみが半減してしまいますが取り返しのつかない
事がおこりえるかもしれないので。

最後に一言:長文スマソ

つかれた~
 

161 :なまえを挿れて。:2010/08/11(水) 14:29:22 ID:SA8LpOKR0
ここ5年ほど妹とずっとセックスしている。

妹には知的障害がある。
ほぼ日常生活には支障がないんだが、学校の勉強や記憶関係がからっきしダメなんだ。

中学の時に学校でレイプされたらしい。
それも、数日にわたって何人かの生徒たちに。
記憶があまり残らないと言うところに漬け込んだのだろう。

それが判ったのは、学校のない土曜日の夕方だった。
両親や妹と一緒に家にいたら、突然妹が服を脱ぎだした。
風呂に入る前に全裸でうろうろするものだから見慣れてはいたが、俺や親父の服まで脱がそうとするのは初めてだった。
「ちゅぱちゅぱして」と妹は言いはじめた。
オカンが妹を抱きしめながらなんとかおさめようとしたんだけど、あそこをいじくりながらここに「ちゅぱちゅぱして」と叫び始めた。
妹はこうなると気が済むまで叫びまくる。
親父とオカンと俺はもしかして「セックスの事?」と気づいたんだが、さすがに近親だしと迷っていた。
しかし、妹はオカンが押さえきれないほど暴れだしたんで、俺が親子よりはマシだろ?と服を脱いだ。
親父もオカンもあきらめて自分たちの部屋からコンドームを持ってきた。

俺はその日からほぼ毎日妹と「ちゅぱちゅぱ」している。
どうしてもダメな日は親父が変わりにしてくれる。


165 :なまえを挿れて。:2010/08/11(水) 15:50:51 ID:6sQXtJmU0
>>164
知的障害者とのセクロスなんてスレないしなぁ・・・・
個人的にはもう少し詳しく聞きたいわ

毎日やらないと駄目なのか…欲求に忠実だなぁ
どういう感じでセクロスは行われるの?
失礼だがいきなり挿入とか獣みたいなもんじゃないよね
あと妹かわいい?愛情はある?


166 :なまえを挿れて。:2010/08/11(水) 21:00:44 ID:SA8LpOKR0
>>165
よほど妹が体調悪いときしか俺に休みはない。
生理でもよほど妹がしんどくない限りのしているよ。

最近のパターンでイイ?
最初の内はそれこそ襲ってくるのを押さえ込んでって感じだった。
さすがに1年目位からはちゃんと俺の帰りを待って、俺の準備ができるまでベッドで座って待ってるようになった。
後は、キスして胸もんだり、アソコをいじったりして軽く逝かせてから正常位でって感じだ。
感度が良すぎる位なんで逝きまくって満足したところで射精して、風呂入れてパジャマ着せて自分の部屋に送り届けて両親に報告して終わり。

妹は可愛いもんだよ。
本当に見た目は普通の女の子だ、ちょっと目線が落ち着かない位だ。
それなりに胸もあるし、ちょっとぽっちゃっとしているくらい。
愛情……
妹としてならある。

セックス自体は俺には苦行だ。
正直この5年妹以外とは一回しかしていない。
オナニーもできない。
時には両親に買ってもらったバイアグラとかも飲んでいる。


169 :なまえを挿れて。:2010/08/12(木) 06:05:32 ID:f+1kO5wg0
>>166
すこしは機械に頼ったら?
お前自身が肉バイブである必要性はないんじゃないの?



174 :なまえを挿れて。:2010/08/12(木) 21:38:02 ID:5MAw4D/h0
>>169
今日のお勤め終了。

もちろん色々バイブとかは試してみた。
でも、結局精液の匂いがしないと納得しなかった。
それ自体は不幸中の幸いみたいなもんで、ゴムの中の精液を見て匂いをかぐと終わりと認識しているようだ。
何度か中田氏してしまったが、指で掻き出して匂わさないとダメだった。
妊娠の確率だけは随分と減ってる。

妹に障害があるとわかった上で嫁にといってくれた人もいるんだが(もちろん性欲の塊とは知らない)、
万一妊娠した時に性欲が止まらなかったら大変なことになりそうだったのでお断りした。


ネタと思ってる人たちへ。
どうぞ、そのように思ってください。


180 :なまえを挿れて。:2010/08/13(金) 23:13:41 ID:+gtbdtEx0
おそらくは20代と思うが、その若さでバイアグラのお世話になるとは・・・
妹はどうしようもないんだろうが、貴兄のこれからの人生が気にかかる。


181 :なまえを挿れて。:2010/08/14(土) 11:43:23 ID:lUNIbcay0
>>180
ありがとう。
さすがに毎日だし義務になると体調によっては無理矢理でないとダメな時もある。

幸い金銭面や趣味的なことは余裕を持ってやれる状況がある。
それは妹のおかげでもある。

そろそろ、ここでの書き込みはやめにしようかと思う、身バレは色々まずい。

変な話を書いて申し訳なかった。
少し心が軽くなった気がする。
 

積極的に痴漢をしたことはないが、痴漢の思い出2つ。
高校は駅からバスで20分位行った所だった。
いつも通りギュウギュウのバスで下校した時、隣りの真面目そうな女子の尻に、手が密着してしまった。
最初は気付かなかったが、バスが上下する時にふと手の感触に気付き、慌てて手を引っ込めた。するとその女子は、引っ込めたはずの手へ、また尻を密着させてきた。
車内は混んでて手の逃げ場がなく、そのままにしてると、ゆっくりと、尻を動かしてきた。
ここまで来ると鈍感な自分も気付き、でも当時全く経験のない自分にとって、女子から積極的に誘ってくるなんて信じられず、ただただ混乱していた。
バスの動きに合わせて手を動かすのが精一杯だったが、女子は強弱をつけて押しつけ、制服のスカート越しに下着や尻の形がまるわかりだった。
でも勇気のない自分は結局スカートの中には侵入せず、バスは駅に到着してしまった。
何か展開があるかと思ったら、その女子はスタスタと駅に向かってしまった。
2つめは大学生のとき。
激混みの私鉄急行で1時間位かけて通っていた。
その日はドアから真っ直ぐ入って、左右のドアの真ん中あたりにいたんだが、ふと見ると、ドアわきの女子高生の様子が変だった。
素知らぬ風に立っているのだが、時折キョロキョロしたり、下向いたりして、
明らかに落ち着きが無い。
そのうち、目を閉じたまま唇をかんだりしてたが、ふっと目を開けたときに、
すっごくウルウルしてるのに気付いた。
泣きそう、という感じではなく、ポーっと上気して瞳がウルウルしてる感じ。
その娘の立っている側のドアは終点の一つ前まで、まだ30分くらい開かない側だった。
さすがに痴漢されてることに気付き、チラチラとバレないように観察。
周りの人は、誰も気付いている様子はなく、誰が触っているかもよくわからなかった。
その後チラっと見ると女の子は顔を真っ赤にして、下を向いてた。
その時、後ろで新聞を読んでいた(ように見えた)結構イケメン風のリーマンの片方の肩が、グググッと不自然に、かなり下まで下がっていくのが見えた。
それと同時に女子が口を開け、片手を慌てたように口の前に持っていき、必死でこらえているような表情になった。
直接触ったのか、あるいは肩の下がり方からして、指が入ったのかもしれない。
その後も手のひらを噛んでいるような感じで、リーマンの肩の動きに合わせて顔をしかめていた。
ここまでしてても周りの乗客は全く気付く素振りもなかった。
またチラっと見ると女子は脱力してぼーっとしており、荒い息を必死でこらえているのが
傍目にも分かった。リーマンの動きは止まっていた。

それからみるみる女子は普通の顔色に戻り、全く嫌がったり恥ずかしがったり
する素振りも見せず、平然と次の駅で降りていった。
真面目な女子高生に爽やかそうなリーマンだったが、今にして思えば手慣れた感じや逝かせるタイミングを心得ているあたりから、常連だったのかもしれない。

 

中1のとき 投稿者:(無名) 投稿日:9月10日(月) 16時47分47秒
学校帰りにレイプを目撃しました。
ある人気のない場所で。
あんあん、って、赤ちゃんが泣いてるのかと思いました。
その女の子の制服で地元の高校の人だったと思います。
数人の男の人に囲まれてました。
胸がはだけて、ブラとおっぱいが見えていました。
いまではレイプとかわかりますが、そのときは理解してなかったです。
でもHとかは知ってました。
そのときはイジメとか、わからないけどその場を立ち去ってしまいました。
だいぶあとからなんとなく、レイプだったんだ?とか思いました。
今ではすごく後悔してます。誰かに言えばよかった。
あの後、その女子高生はどうなっていったんでしょう?
心配する気持ちと、忘れようとする気持ちが入り混じっています。
 

俺、向かい合わせで押し付けしあった事ある。
朝のラッシュでお互い吊革を握れない状態で向かい合わせになってたら自然に私の手が彼女の股間に当たっていました。
すると彼女が背後から押されて私の手が彼女の股間に滑り込んでいきました。
彼女はスカートをはいていて彼女の股間の柔らかさと温もりがスカート越しに感じ取れました
私はまずいと思いつつ、ラッキーとも思い、手を抜かずにそのままでいると、彼女も何も抵抗しませんでした。二駅通過後に指先で彼女の股間をスカート越しにゆっくりなぞりまわしはじめましたが、彼女は何の抵抗することなく、そのままお互いの駅で降りました
そして次の日、駅のホームの同じ時間、場所に彼女はいました。
タイトスカート姿の彼女の背後に私は立ち、そのまま車内に乗り込んでいきました。
混雑した車内の昨日と同じ位置で彼女と向かい合わせになりました。
私の右手指先は彼女の反応を伺うようにタイトスカート越しに股間をなぞりはじめます。
しかし彼女は何の反応もないので私の指先はタイトスカート越しに太股を撫でまわしていき、さらにスカートの裾を掴みますが、タイトスカートゆえに捲ることができなかったため、スカート越しに彼女の下半身全体を撫でまわすだけで、その日は終わりました。
又、次の日も彼女はいました。
その日の彼女は少しダブダした色気のない薄手のズボンをはいていました。
もう当たり前のように彼女と車内で向かい合わせ…私の右手は彼女の股間に潜り込み、ズボン越しに股間を指先で優しく何度もなぞります。
私の口の中は変な興奮で甘い味の感覚がしてきて、右手指先は彼女のズボンのファスナーを下げていきます。
そして開いたファスナーの中に右手を差し込んでいきパンスト越しに股間を撫でまわしました。
ここまでしても彼女は何の反応もありません。
こうなると私の手の動きは遠慮がなくなり、ズボンのボタンをはずして、パンストの中に手を差し込んでいきました。
パンストの中で右手指先は彼女の下着越しに割れ目をなぞりはじめます。
もう手は止まらなくなり下着の中に右手を差し込み、彼女の割れ目に人差し指を差し込んでいきました。
彼女の陰毛のザラザラした感触から下にいくと、ヌルヌルとした感触が指先に伝わってきました。
何の反応もしていないように見せていた彼女のそこは十分過ぎるほど反応していました。
いつの間にか彼女はズボンがずり落ちないようにするためか、足を開き股間を触られやすいようにし、さらに痴漢されているのを周りから見えないように自分の両手でカバーしていました。
ここまでされると私の左手は彼女のブラウスの真ん中、下側のボタンを外して、ブラウスの中に左手を潜り込ませていきました。
ブラをずらし、オッパイを揉み、乳首をいじりまくりました。同時に右手指先は彼女のクリをなぞりまわしました。
毎日このような行為をしていましたが、ある日彼女は突然いなくなりました。
以上です。

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